瞑想妄想

日々の妄想をつづっております

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

懐かしい人

講座の帰り、
妊娠中の友人を和歌山駅まで送っていったら
バス停に見覚えのある人影が・・・。

友人を降ろした後もどうしても気になって、
バス停まで引き返すと

「あ!やっぱり!」

あの背格好。
あの足の短さ。
あのでっかい頭。
あのブラッキーな感じのハニカミ?笑顔。

かつて同じ会社で働いたことのあるオジサン(N山サン)だった。

懐かしいので車を止めて声を掛けにバス停まで走る。
N山サンも、まさか和歌山で誰かに声を掛けられるとは思っておらず、
本当に驚いていた。

バス停にいる他の人たちも
私達の再会があまりにも唐突で
やたら盛り上がってるので、
みんな興味津々な感じだった。

ので、ゆっくり?話をするついでに
N山サンの目的地まで車で送って行くことに。
その間、15分ほど。

一緒に仕事をしたのは8年以上も前のこと。
再会となると5年ぐらいは空いてるんじゃないだろうか。

N山サンも、私が覚えていて声を掛けてきたことが嬉しかったようで、
饒舌に色々話してくれました。

昔一緒に働いた同僚の話でしばし盛り上がる。

目的地に到着すると、
「ほいほい」と手を振りながらN山サンは去っていきました。

久々に、面白かった。
あの大きな頭がまた
しかも和歌山で見れるとは、
今日は得した気分だ。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

なんてことないこと | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<勉強 | HOME | シナモンパワー>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。